県庁が定める地域区分茨城県には32市7郡...

県央地域

人口約47万人。地域内および県北地域に水戸都市圏(66.1万人)が存在する。県央は「けんおう」と読む。

<市部>
 ・水戸市 約26.6万人 - 県庁所在地、特例市
 ・笠間市 約8.0万人
 ・小美玉市 約5.3万人


<郡部(町村部)>
 ・東茨城郡 約7.5万人
  ・茨城町、大洗町、城里町



平成

 ・1993年:森田茂が名誉県民に。
 ・1994年:ひたちなか市市制施行(旧勝田市、那珂湊市)。北関東自動車道、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス(当時の常磐新線)起工。
 ・1995年:鹿嶋市市制施行。第6回世界湖沼会議が霞ヶ浦沿岸地域で開催される。
 ・1997年:人口300万人突破(北部で減少、南部で増加)。
 ・1998年:第7回全国知的障害者スポーツ大会開催。
 ・1999年:現在の茨城県 美容整形 口コミ 比較.com庁舎竣工。総工費は約800億円で、都道府県庁舎としては、東京都、群馬県に次いで全国第3位。高さは116mで、県内最高の高層ビルに。
 ・1999年:東海村JCO臨界事故が発生。
 ・2001年:潮来市市制施行。カシマサッカースタジアムがリニューアルオープン。
 ・2002年:守谷市市制施行。2002 FIFAワールドカップ、2002年茨城総体開催。
 ・2003年:首都圏中央連絡自動車道つくばJCT〜つくば牛久ICの県内初区間が開通。
 ・2004年:常陸大宮市市制施行。
 ・2005年:稲敷市、かすみがうら市、神栖市、桜川市、筑西市、那珂市、行方市、坂東市、鉾田市市制施行。首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス開業。第56回全国植樹祭開催。
 ・2006年:小美玉市、つくばみらい市市制施行。2004年から続いた平成の大合併が全て施行され、32市10町2村に再編される。
 ・2006年:第18回全国生涯学習フェスティバルまなびピアいばらき2006開催。
 ・2007年:ご当地ナンバーの「つくばナンバー」が県南のつくばエクスプレス沿線3市・県西の10市町村の計13市町で導入される。
 ・2007年3月10日:首都圏中央連絡自動車道つくば牛久IC〜阿見東IC開通。
 ・2007年:第20回全国健康福祉祭茨城大会ねんりんピック茨城2007開催。
 ・2008年:第23回国民文化祭・いばらき2008開催。
 ・2008年12月20日:北関東自動車道栃木県の真岡IC〜桜川筑西IC開通。
 ・2008年:日立港、常陸那珂港、大洗港を茨城港として統合。
 ・2009年3月21日:首都圏中央連絡自動車道阿見東IC〜稲敷IC開通。
 ・2009年:第47回技能五輪全国大会・第31回全国障害者技能競技大会・いばらき大会2009開催。
 ・2010年3月6日:東関東自動車道茨城町JCT〜茨城空港北IC開通。
 ・2010年3月11日:小美玉市に茨城空港が開港。
 ・2010年4月24日:首都圏中央連絡自動車道つくばJCT〜つくば中央IC開通。

平成16年度

 ・財政力指数 0.53
  ・Iグループ(財政力指数0.5以上、1.0未満)8自治体中7位